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勘違い [U-13]

9月下旬に招待試合が入ったが、その日は学校の文化祭の日だ。「行けないね」と言うと、たく丸は試合には行くのだと言う。

たく丸にとっては教育は権利だが、親には受けさせる義務がある。学校を休んで試合に行くわけにはいかないだろうと言うと、今度は目に涙を浮かべて、「文化祭は掲示だけだから行かなくてもなんとかなる。どうしても試合に行くのだ」と訴える。ワンデーの招待試合になぜそんなに思い入れがあるのだろうかとよくよく聞けば、新人戦と勘違いしていたのだった。

たく丸は新人戦のメンバーには入っているが、出場の機会はないだろう。たく丸もそれは理解しているはずだ。それでも、なにがなんでも新人戦に行くというのは相当気持ちが入ってると見た。気合はOK。確かに試合に出る、出ないは問題ではない。アップが始まったらいつでもいけるよう、思い切り集中して来い。集中して目の色の変わったたく丸を見たい。そもそも、それができないようならメンバーに入る資格はないぞ。

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ジュニアユースの公式戦(その他) [Jr.Youth]

メトロポリタンリーグ

Jリーグが主催するU-13のためのリーグ戦だ。関東は参加チームを2つに分けてホーム・アウエイのリーグ戦を戦う。参加チームは以下のとおり。
 
Metropolitan League
Metropolitan-A Metropolitan-B
鹿島アントラーズジュニアユース
大宮アルディージャジュニアユース
柏レイソルU-15
FC東京U-15深川
FC東京U-15むさし
東京ヴェルディ1969ジュニアユース
川崎フロンターレU-15
横浜 F・マリノスジュニアユース
横浜 F・マリノスジュニアユース追浜
三菱養和サッカークラブ巣鴨ジュニアユース
鹿島アントラーズノルテ
浦和レッズジュニアユース
ジェフU-15習志野
ジェフU-15辰巳台
湘南ベルマーレジュニアユース
湘南ベルマーレオエステ
横浜FCジュニアユース
クマガヤサッカースポーツクラブ
三菱養和サッカークラブ調布ジュニアユース
横河武蔵野フットボールクラブジュニアユース

こうしたリーグ戦はこれまでもあったようだが、U-13・U-14の公式戦が少ないことから今年U-13が公式戦化され、来年にはU-14も公式戦化されるらしい。今年のスケジュールを見ているとU-13とU-14の両方の試合を同じ日にやっている。

設立の意義には、緊張感のある中で全ての選手が試合ができ、ジュニアユースに所属する全ての選手に成長の場をつくることができるとあるが、ここでいう全ての選手というのはJリーグの中を指しているとしか思えないのが残念だ。U-15の場合は関東リーグ、Tリーグ、プレリーグといった階層関係が見えている。U-18のプリンスリーグTリーグからの昇格がある。こうした裾野を拡げるような仕組みができなければ公式戦化する意味がないだろう。

関東ユース(U-15)サッカーリーグ

2007年度から新しく始まったリーグ戦で、初年度となる今年は、過去5年間のクラブユースの実績で参加12チームが決まった。2期制で、前期のチーム分けは下表のとおり。後期は、前期の成績で上位6チームと下位6チームに分かれる。入れ替え戦も予定されていて、今年と来年はクラブユース選手権、中体連大会のベスト8が条件になる。全国大会のベスト8だから、非常に厳しいね。09年度からは、各県のU-14大会で1位の8チームでトーナメントを戦い、上位2チームが入れ替え戦に参加できる。
 
関東ユース(U-15)サッカーリーグ 2007前期
Aブロック Bブロック
東京ヴェルディ1969ジュニアユース
横浜 F・マリノスジュニアユース
浦和レッズジュニアユース
ジェフU-15習志野
図南サッカークラブ群馬
川崎フロンターレU-15
柏レイソルU-15
FC東京U-15深川
横浜 F・マリノスジュニアユース追浜
三菱養和サッカークラブ巣鴨ジュニアユース
鹿島アントラーズジュニアユース
大宮アルディージャジュニアユース

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ジュニアユース(U-15)の公式戦 [U-15]

U-15の全国大会は、8月のクラブユース選手権と12月の高円宮杯がある。この他に2007年から関東リーグやTリーグといったリーグ戦も始まった。

日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会

クラブチームの日本一を決める大会で、全国大会はadidas CUPという名称がついている。全国大会出場者の選抜メンバーによる東西対抗戦メニコンカップという試合もある。
今年から関東リーグという公式戦ができ、そこに参加している12チームは関東大会にストレートインする。これに伴い関東大会の参加枠も52チームに増え、昨年までのリーグ戦+トーナメントの形式から、トーナメントだけに変わった。
 
クラブユース選手権
都大会 関東大会 全国大会
名称 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会 東京都予選 関東クラブユースサッカー選手権(U-15)大会 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会
時期 4月~5月 6月~7月 8月
場所 都内各所 関東各所 Jビレッジ
条件 東京都予選ベスト8
関東リーグ参加チーム
関東大会ベスト9
07年はベスト10
概要 1次リーグ、2次リーグ、決勝トーナメント
新人戦ベスト8は2次リーグから
8都県の代表52チームによるトーナメント 全国32チームによるリーグ戦+トーナメント
選抜選手は東西対抗戦(メニコンカップ)に出場
 

高円宮杯全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会

1989年に始まった、クラブチームと中学部活の双方を合わせた日本一を決める大会で、中学部活は90年と91年の2度優勝している。

都の場合、クラブチームの予選と中体連の予選をそれぞれ行い、上位チームで都大会を戦う。2007年の組み合わせはここ。関東大会の東京都枠は、関東リーグの3チームと都大会上位5チームの8チームだが、全日本クラブユース2位のヴェルディが推薦で全国大会に進むため、都大会の枠がひとつ増えて6チームとなった。
 
高円宮杯全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会
都大会(予選会)
名称 高円宮杯中学校予選会 高円宮杯クラブ東京大会
時期 7~8月 7~8月
場所 都内各所 都内各所
概要 中学総体東京大会上位3チームは予選会免除で都大会2次リーグにストレートイン
1次リーグ、2次リーグの結果、上位5チームが都大会2次リーグにシード
6~21位までが都大会1次リーグへ
春のクラブユースベスト8は都大会2次リーグにストレートイン
ベスト24までは2次リーグにシード
1次リーグ、2次リーグの結果、上位16チームが都大会1次リーグへ
 
高円宮杯全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会
都大会 関東大会 全国大会
名称 高円宮杯(U-15)東京都大会 高円宮杯 全日本ユース(U-15)サッカー選手権 関東大会 高円宮杯 全日本ユース(U-15)サッカー選手権
時期 9月 11月 12月
場所 都内各所 関東各所 全国各所
条件 クラブ予選ベスト16
中体連予選ベスト21
クラブユース都大会ベスト8
中学総体都大会ベスト3
東京都大会ベスト5+1
関東リーグ参加チーム
関東大会ベスト5
概要 1次リーグ、2次リーグ、決勝トーナメント
中体連24チーム、クラブ24チーム
予選会免除チームと中体連予選ベスト5は2次リーグから
関東リーグ参加12チームと都県代表28チームを5ブロックに分け、ブロック内でトーナメント。各ブロック1位が全国大会に出場。 地区予選から28チーム、クラブユース上位2チーム、中学総体上位2チームの計32チーム参加。
予選リーグ+決勝トーナメント
 

東京都ユースU-15サッカーリーグ

2007年から始まったリーグ戦で、上位チームによるTリーグとプレリーグに分かれている。関東リーグのチームは参加していない。Tリーグは、18チームを3グループに分けて前期リーグ戦(6チーム総当たり)を行う。後期リーグ戦は、前期リーグ戦の戦績により上位、中位、下位6チームに分けて、リーグ戦を行い1位~18位までを決定する。おそらくプレリーグ上位との入れ替えもあるのだろう。

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ジュニアユース(U-14)の公式戦 [U-14]

東京都クラブユースサッカーU-14選手権大会

いわゆる「新人戦」と呼ばれる大会だ。昨年までと今年で形態が大きく変わった。昨年までは、新人戦らしく9月から始まっていた。1次リーグ、2次リーグ、決勝トーナメントの構成で、ナイキカップ(U-13)のベスト8のチームはシードされて、2次リーグからの参加であった。関東大会や全国大会といった上位の大会はない。

今年は6月の段階でもう試合が始まっている。構成も4次リーグまで+決勝トーナメントの形式だ。前年度のJFA Premier Cup 東京大会出場チームは2次リーグからの参加となり、JFAカップの順位に応じてシードがある。シード方法は複雑だ。
  • 1~3位
    決勝トーナメントにシード
  • ベスト8(5チーム)
    リーグ戦で1位が決勝トーナメント、残り4チームは4次リーグに進む
  • ベスト16(8チーム)
    4チームずつのリーグ戦で、リーグ最下位の2チームは3次リーグ、残り6チームは4次リーグに進む
  • ベスト32(15チーム)
    5チームずつのリーグ戦で、リーグ2位までの6チームは4次リーグ、残り9チームは3次リーグに進む
  • 33位~(31チーム)
    5チームずつのリーグ戦で、3位までの21チームが3次リーグに進む
U-14の公式戦がこれしかないので、試合数を増やそうという試みだろうか。特に中堅チームの試合数が増えそうだ。

この大会は、来年のクラブ選手権のシードをかけた闘いでもある。各チームとも、決勝トーナメントに残ること、残ったらひとつでも上の順位をとることを目標としているだろう。今年の改革が成功するかどうかは分からないが、いい試みなのだとは思う。
 
新人戦
都大会
名称 東京都クラブユースサッカーU-14選手権大会
時期 6月~
場所 都内各所
条件
概要 1次リーグ~4次リーグ、決勝トーナメント
前年度のJFAプレミアカップ東京都予選の結果でシードがある。
3位までは決勝トーナメントにストレートイン。

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ジュニアユース(U-13)の公式戦 [U-13]

夏休みもまもなく終わり、3年生と2年生は9月から公式戦が始まる。1年生も秋の公式戦に向けたチーム作りが始まるのではないかと思う。整理の意味で、中学年代にどのような公式戦があるのか調べてみた。東京都の場合、昨年までと今年でずいぶん変わった部分もある。なので、これからさらに変わる可能性もあるが、まずはU-13から。

JFA PREMIER CUP

世界大会まで続く大会で、国内予選は2005-2006年大会まではナイキカップと呼ばれていた。
世界大会の公式HPによれば、ナイキ プレミア カップ(NIKE PREMIER CUP)は、1993年にヨーロッパの地域トーナメントとして始まり、その後世界大会に広がっていったそうだ。2003年にはマンチェスター ユナイテッドと提携して名称をマンチェスター ユナイテッド プレミア カップ(the Manchester United Premier Cup = MUPC)と改めたとある。
日本国内の大会名称が2006年に変わったのはなぜだろう。

世界大会まで続く大会ではあるが、上位の大会に進むのが非常に難しい大会でもある。関東大会・全国大会はもう少し枠を広げる訳にはいかないものか。

東京都大会の場合、06年度はベスト8がシードされて2次リーグからの参加だったが、07年度はベスト16が2次リーグへシードとなった。強いチームを分散しておく意味はあるが、前年度の成績は本人たちには関係のない話だろう。ほとんどの子どもたちにとってはジュニアユースでの初めての公式戦だ。1次リーグから参加したほうがいいような気もするぞ。
 
JFA Premier Cup
都大会 関東大会 全国大会
名称 JFA PREMIER CUP
東京都大会
JFA PREMIER CUP
関東大会
JFA プレミアカップ
時期 11月~2月 3月 5月
場所 都内各所 07年は那須・市原 Jビレッジ
条件 東京都予選優勝 関東大会2位まで
概要 1次リーグ、2次リーグ、決勝トーナメント
前年度ベスト8(07年度はベスト16)は2次リーグから
8都県の代表によるリーグ戦+トーナメント 全国12チームによるリーグ戦+トーナメント
優勝チームは世界大会へ

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扇風機

20日、扇風機の出火が原因で二人がなくなる事件があった。亡くなられたお二人のご冥福を祈る。原因となった扇風機は、37年前の三洋電機製で、24日には三洋電機から30年以上前の扇風機は使用しないようにというアナウンスがあった。

我が家には25年物の三洋製扇風機がある。おやじが学生時代に購入したものだ。モーターをやたらに使う実験をしている先生が、「モーターと言えば日立をイメージするが、サンヨーもいいぞ。日立よりいいかもしれない」とおっしゃっていたので、近所のスーパーで安売りしていた時に買い求めた。

この扇風機は今の扇風機と比較しても優れた点がある。スイッチは指で押し込み、タイマーは手で回す 仕様だが、これが夜中に目を覚まして操作する際、暗くても手探りで操作できるので都合がよい。仰角も40°程あり、サーキュレーターとしても利用できる。

三洋の使用中止リストには含まれてはいないが、これを機に廃棄しようかと女房と話をした。しかし、25年も使ってきたものを、壊れてもいないのに捨てることはできそうもない。

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British Hills

えくぼんの学校では、夏休みに福島県白河のBritish Hillsで任意参加の英語研修がある。えくぼんも参加して昨日帰ってきた。これまでの学校の旅行と違って、非常に自由で楽しかったそうだ。HPを見るとずいぶんきれいな所のようで、カメラを忘れて写真を撮ってこなかったというのが残念だ。

この研修は定員があり、希望者が多いと選抜になる。内容は「人類の発明・発見で自分が一番スゴイと思うもの」といったテーマの英作文だった。7月上旬だったと思うが、おやじが寝ようとしていると、えくぼんが作文を見てくれとやってきた。えくぼんが書いたのは「電気のおかげで私はこんなに便利に暮らしている。だから電気の発明が一番じゃ」といった内容だった。おやじは、「グーテンベルグの印刷機の発明の方がスゴイと思うぞ」とか茶々を入れながら、文法がおかしいところを指摘し、分量がすくないのでこういった内容もいれとけばとか指示して寝た。翌朝、出来上がった作文を見せながら、えくぼんはほとんど徹夜でがんばったのだと威張った。

結局、英作文については出せばOK状態だったようで、えくぼんは「あんなにがんばって書いたのに」と悔しがる。がんばったと言っても一夜漬けじゃん。しかも提出期限前日に徹夜して、というもどうだろう。一所懸命やってたのは認めるけど・・・
それでも、そうして書いた作文は、研修のコンテストでグループ1位になったというから、がんばっといてよかったね。

来年はたく丸も同じ場所で研修がある。たく丸たちは確か全員参加だったはずだ。

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FC厚木夏休み交流大会(U-13) [U-13]

21、22日のFC厚木招待の結果が主催チームのHPにアップされていた。
たく丸は21日のみの参加で、22日はダウン。日陰で寝ているだけでもいいから、とにかく行くだけは行けと起こしてみたものの、猛暑日を伝える天気予報に結局断念。鬼にはなりきれなかったおやじである。

連日の試合にこの猛暑、疲労も溜まって体調維持も難しくなるが、それも重要な能力のひとつだろう。十分な睡眠と質のよい食事、特に野菜・果物の補給に重点を置くことだと思うが、できるか?

FC厚木夏休み交流大会(U-13)
[A]
A1 A2 A3 A4 A5 勝点 得点 失点 得失 順位
A1 FC厚木 D - ×
0-6

3-2

4-1
×
2-4
6 9 13 -4 3位
A2 Forza'02
6-0
-
1-1

4-0

6-1
10 17 2 15 1位
A3 三井千葉SC ×
2-3

1-1
-
0-0
×
1-2
2 4 6 -2 5位
A4 名東クラブ ×
1-4
×
0-4

0-0
-
3-2
4 4 10 -6 4位
A5 相模原FC
4-2
×
1-6

2-1
×
2-3
- 6 9 12 -3 2位
 
[B]
B1 B2 B3 B4 B5 勝点 得点 失点 得失 順位
B1 湘南ベルマーレ
オエステ
-
6-1

6-0

7-2

1-1
10 20 4 16 1位
B2 FC厚木 M ×
1-6
-
3-1
×
2-5
×
2-3
3 8 15 -7 4位
B3 カナリーニョFC ×
0-6
×
1-3
- ×
2-4

2-2
1 5 15 -10 5位
B4 FC湘南 ×
2-7

5-2

4-2
- ×
1-3
6 12 14 -2 3位
B5 SCH FC
1-1

3-2

2-2

3-1
- 8 9 6 3 2位
 
決勝戦
Forza'02 2 - 2 湘南ベルマーレ
オエステ
5 PK 4
 

酒井スポーツ広場


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関東交流U-13大会 in 河口湖の写真 [U-13]

河口湖大会の写真が本日オールスポーツコミュニティに掲載された。掲載期間は9/12までとなっている。
女神湖にもカメラマンが来ていたようだが、ウエブでの販売はないのか、見つけられなかった。

たく丸はダウン。昨日・今日と厚木で試合があったのだが、今日は行けなかった。涼しいところから帰ってきて、蒸し風呂状態の部屋で扇風機を強にして寝てたからだろうか。今日を乗り切れば2日間休養できたのだが、持たなかったみたいだ。

学校の宿題もまだ大量に残っており、へたばってる場合じゃないぞ。

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ゴールドルーツ サマーフェスタ 2007 [U-13]


1年生の合宿は、河口湖は優勝できてハッピーなのだが、女神湖は残念ながら2位に終わった。2失点して負けた試合は、たく丸に言いたいことが山ほどあるけどぐっと我慢じゃ。

1位リーグ (U-13)
1位
A1 B1 C1 C2 勝点 得点 失点 得失 順位
A1 Forza'02 -
4-1
×
1-2

6-0
6 11 3 8 2位
B1 モンテディオ山形 ×
1-4
- ×
1-3
×
2-3
0 4 10 -6 4位
C1 トリプレッタ
2-1

3-1
-
1-1
7 6 3 3 1位
C2 足利ユナイテッド ×
0-6

3-2

1-1
- 4 4 9 -5 3位

会場のJNS女神湖グランドは、女神湖畔の花の夢 美術館の裏手にあり、女神湖の無料駐車場から歩いて5分くらいかかる。
ベンチを挟んで人工芝のピッチが2面あり、ベンチの上は観戦スペースになっている。非常に見やすいグラウンドだ。ピッチは見た目やたく丸のゴールキックの飛距離から見ると、東伏見より縦が少し短いと感じた。幅はわからない。
グラウンドから女神湖は見えないが、蓼科山がきれいに見えていた。

女神湖には一周2kmの遊歩道があり、各チームとも試合の合間にランニングしており、たく丸たちが走っているのも見かけた。
朝は、体操してから女神湖を3周走って朝食だったそうだ。宿泊の部屋ごとに走り、ジョギング程度の速さでよいという指示があったそうだが、たく丸は、「一緒に走った仲間が速すぎて、3周走った後の朝食は、苦しくて食べられなかったよ。みんなはしゃべりながら走ってたくらいだからジョギングレベルなんだろうけど」とこぼした。

動画はこちらから
Gold Root Summer Festival 2007
 

JNS女神湖グランド


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