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iPod ConverterとSUPER

このブログには動画もアップすることができるので、試してみた。アップできる動画には次の条件がついている。

  • コンテナがmp4形式であること
  • ファイルサイズが1MB以内
  • 画面サイズは最大QVGA(320×240)

アップしたファイルはQuickTime(QT)のプラグインで見ることができる。今回利用したのは、DVカムで録画したテープだ。これをiLinkでPCに接続して、PC付属のソフトで必要部分を取り込んだ。

取り込んだファイルはAVI形式なので、これをmp4形式に変換しなければならない。調べてみると以下のツールがフリーで利用できることがわかった。

  • Videora iPod Converter
  • SUPER for Free
  • 携帯動画変換君

このうち、「iPod Converter」と「SUPER」を試してみた。動画の圧縮はMPEG-4かH.264が一般的だと思うが、圧縮率がよいH.264を選んだ。ソースは5秒間のAVIファイルで、変換後はともに500kB弱になった。最大1MBなので、10秒が目安になる。変換結果を比べてみると、「SUPER」の方が色が鮮やかで輪郭もはっきりしているのでこちらを採用した。エンジンは同じものを利用していると思うのだが、手順の違いで差がでるのだろうか。

自宅のTVがワイド画面なので、DVカムもワイド画面(16:9)で録画している。これを普通にQVGAサイズ(4:3)に変換してしまうと縦長になって、みっともない。画面上下に黒帯を入れることもできるが、やっぱり普通のワイド画面としてアップしたい。試行錯誤してみたところ、QTプレーヤーでは望みのものを表示することができた。ところが、ブログにアップしたところ、領域としてはフルサイズ(320×256)確保されてしまったので、手で高さを196に変えた。

設定内容を備忘録として残しておく。

SUPER for Free
インストールや使い方はここが詳しい。



① 「Use DirectShow」のオプションボタンを押してオプション画面を出す
② 「Force A Custom VideoScale Size」ボタンを押し、
③ WidthとHeightに320×176をセットする

Videora iPod Converter
インストールと使い方はここ



① Setup画面のProfilesタブでテンプレートとなるプロファイルを選ぶ
② 解像度は「320×176」を選ぶ
③ アスペクト比は「16:9」を選ぶ
④ 新しいプロファイル名を記入し、
⑤ 「Apply」ボタンを押す


船越さくらカップ [少年サッカー]

25日、26日と清水の大会に参加するため合宿があった。この大会は新6年生の大会で、男子は24チームの参加だ。遠くは北海道や兵庫県のチームも来ている。試合は初日が予選リーグ+1試合で順位を決め、二日目に同じ順位グループによるトーナメント方式の順位戦を行う。初日に1位通過した4チームは、二日目の午後に日本平スタジアムで試合ができる。

たく丸はN研の春期講習のため、25日のみ参加だ。朝4:45に集合してバスで出かけていった。おやじと女房は、第1試合に間に合うよう、6時過ぎに車で追いかけた。えくぼんは「朝早いのはイヤだ」と言って自宅で留守番。海老名付近で事故渋滞があったが、9時過ぎに清水インターに到着した。初日は4つの小学校が会場で、たく丸たちはエスパルスドリームプラザ近くの小学校になった。清水総合運動場の第2駐車場(無料)に車を止めた。

会場に着くと、たく丸はオスグッドが痛むと言って、シップを交換している。先週あたりからまた痛みだしたそうだが、スポーツ整形に行かないとダメかな。たく丸に話すと、形成外科と勘違いしている。プチ整形と違うよ。

初日を見た限りでは、まだまだ本気になれていないな。もっといいプレーができるはずだ、君たちは。この調子だと、全日本の予選はVLJと当たるまえに消えてしまうぞ。

かくいうおやじは、エスパルスドリームプラザの清水すし横丁にある勇喜寿司で昼食を取り、次郎長の生家やら船宿やらををチェック。物見遊山はこのおやじだった。ごめん!

帰りも事故渋滞があり、17時に出発したものの帰宅は21時になった。横浜から先は空いていた。

 〇 SPSC戦(4-1)

緒戦は清水のチームとの対戦になった。たく丸は中央だ。最近どうもボールがキープできないし、パスも通らない。勝負に行って奪われるのではなく、ボールをもらって、パスを出すまでに奪われることが多い。パスを出すタイミングも遅れるケースが目立つ。もらう前に次のプレー考えてる?出すところない?スルーを狙い過ぎかもね。

試合は、たく丸のループ気味の得点により1-0で折り返す。後半、キャプテンKの痛恨のエラーでPKを与えてしまい、同点に追いつかれる。しかしこの後のKの仕事は凄かった。たく丸たちには任せて置けないとばかりに、最終ラインから相手陣のボックスまで、何度も一人でボールを運ぶ。ガッツあるなぁ。

その後、エースNのループとヘッドで2点を追加し、最後にキャプテンKのコーナーキックをたく丸がヘッドで決めた。これまで何度もトライしていたが、決まったのは初めて見た。下がりながらのジャンピングヘッドなので、当たりは薄目だが飛んだコースがよかったね。

 × YSSC戦(1-2)

横浜市都筑区のチーム。たく丸は中央でスタートした。

前半、左サイドでフリーになっていた韋駄天Tにボールが回り先制する。たく丸はキャプテンKとポジションを交代し、迎えた後半、さっきと同じプレーを今度は相手に許してしまい、同点に追いつかれてしまう。なぜそんなところにフリーの選手を作ってしまうのだ。マークの指示をするのは、たく丸の仕事じゃないか?

さらに相手のカウンターから、キーパーが反則を取られPKで逆転されてしまった。

この試合は引き分けでも予選リーグ1位が決まっていたのだが、結局2位となった。

 〇 U2SSS戦(4-1)

同じ会場で試合をしていた別グループの2位チームとの対戦で、清水のチームだ。たく丸は痛みがひどくなってきたようで、キーパーで後半のみ出場した。

試合は前半、1-0リードで折り返し、後半に一旦追いつかれた後に3点取っている。1試合目と全く同じ展開になった。失点はカウンターで、キーパーと1対1の場面を作られ、たく丸はセービングに行ったが、相手のシュートが一瞬早く、脇の下を通されてしまった。

キーパーのたく丸は指示が少ないな。仲間が指示通りに動かないと、そこでやめてしまうし。指示通りにするまで声を出し続けないとね。後ろからの指示は神の声だろ。


最終的にこの日は3位となり、翌日は9-12位戦を闘うことになった。26日は2戦とも負けてしまったそうだ。みんな、そろそろ目を覚まさないと間に合わないぞ。


全日本ブロック予選抽選 [少年サッカー]

昨日、全日本のブロック予選の抽選があった。その結果、1次リーグに勝てばVLJと当たるそうだ。予選は4月9日から始まる。それまでに、今の緩んだ気持ちを引き締めて、闘う態勢を作らなければならない。間に合うか。

全日本はすべての少年サッカーチームの目標だ。5年生までは公式戦であっても勝敗にこだわらずに試合に臨むチームもあるようだが、6年生の全日本にはみんな照準を合わせてくる。たく丸にとっては、都大会へのラストチャンスとなる。一日でも長く、一試合でも多く、真剣勝負の場に臨めるよう、今から気持ちを作っていこう。

小学校の5年間、一所懸命やってきたサッカーだから、悔いの残らないようやって欲しい。試合までの二週間、以下をチェックしながら練習(試合)に臨むよう伝えるつもりだ。

  • 味方がボールを持った時、ゴールまでのイメージを持って、ポジショニング、プレーできているか
  • 自分のイメージどおりに進まなくても、すぐに修正して新しいイメージが描けているか
  • リスタート前には、相手と味方のポジションを確認できてきるか
  • ディフェンスやキーパーになったとき、ポジショニングやラインコントロールを休まず、指示し続けているか
  • ディフェンスの選手が上がったときのカバーを指示または確認できているか

その目で周囲360度の情報をキャッチし、その頭で考え、その口で仲間に伝えるのだ。ボールを持ったら、仲間の声を聞き、反応する。試合中、それを1秒も休まず続けるのだ。40分は長いが、N研のテストは50分だ。できるだろ?


卒業記念招待試合 [少年サッカー]

合同チーム主催の卒業記念招待試合があった。今年に入ってからはセレクションなどで、なかなか全員集まることができなかったが、今日は受験組も含めみんな来ている。そして父の転勤により、海外に旅立った仲間も卒業式を終え一時帰国し、今日の試合に間に合った。

結果は優勝。みんなで勝ててよかったね。今日は中央部での早いパス交換と周りの押し上げが光っていた。おそらくあと一日試合があって、小学校での活動を終える。みんな中学校に行ってもがんばれ。


卒業生たちの試合の合間に、たく丸たち5年生の練習試合が3試合組まれた。たく丸は午後からN研のため、午前中の2試合に出場した。

 × NSSC戦(1-2)

同じ区内のチーム。今日は4年生が来ているそうだ。今日のテーマはパスとコミュニケーションの模様だ。しかしまぁ、みんなまだ寝てたのか?コメントのしようがないぞ。

たく丸は後半からトップで出場した。ほとんどボールに触ることができず、やはりだんだん下がってきてしまう。でかいんだから、前で目標になってろ。

 〇 FSS戦(4-0)

杉並区のチーム。「遠くからこのために来てくれたんだから、みっともない試合はするな」と送り出された。

たく丸はトップ下だ。立ち上がり、センターサークル付近からペナルティエリア付近までドリブルで持ち込むプレーに続き、ボックス内にボールを持ち込んで得点を決めてきた。しかしベンチからは「お前が動くな。周りを使え」の指示が飛ぶ。今日はパスとコミュニケーションがテーマだもんね。

見ていると、パスはショートパスがほとんどだ。みんなボールに寄ってきてしまい、狭いところでプレーしている。広大なスペースができているのに誰もいない。

たく丸は右のスペースが使いたいようで、リスタート前に必ず右の選手に「開け」と声を掛け、自分は左に寄ってボールをもらう。しかしたく丸の動きに合わせて右の選手も中央に寄ってきてしまい、思い通りにならない。苦肉の策として、山なりのボールをスペースに出して、右を走らせていた。ベンチからは「グラウンダーで」と注文が付くが、今のたく丸には思った場所でスピードを落とすようなバックスピンのグラウンダーは、蹴ることができない。あれが限界だろう。

後半たく丸の運動量が落ちたので「疲れたのか」と聞くと、「動かずにさばけと言われたから」と答える。違うと思うぞ。普通に動いて、ボールをワンタッチかツータッチでさばけと言うことだろ?ひょっとして言い訳?


江戸川CRと荒川CR [自転車]

今日は暖かく、風も弱く、絶好の自転車日和だった。汗はかくけど、暖かいほうが気持ちがいいな。久しぶりに江戸川CRを使って葛西臨海公園に行った。陽気に誘われ、江戸川は人が多く走りにくい。帰りは荒川CRを使ったが、荒川CRのありがたみを感じた。走行距離は55kmで、平均は24km/hだった。平均が遅めなのは江戸川の混雑のため。

荒川CRが今のように走りやすくなったのは、それほど昔のことではない。9年前の第1回東京・荒川市民マラソンに合わせて、コースの整備とスーパー堤防化がなされ、コース上に今のグリーンのセンターラインが引かれたと記憶している。その時点では、笹目橋から、北千住の虹の広場までが整備対象で、その後南と北に伸びていった。最後が堀切-四つ木橋間で、これが完成したのは2年くらい前だったかな。今は左岸のスーパー堤防化工事が始まっている。

江戸川の柴又競技場では、葛飾区の新6年トレセンのセレクションがあり、少し見学した。通りがかった時点では、グランドを4つに分け、4対4のミニゲームをやっていた。参加者は、50~60名程度。この他キーパーに5名が参加していたようだ。葛飾のトレセンのフィールドプレーヤーは30名程度なので、競争率は2倍弱だろう。トレセンのセレクションに合格するよりも、セレクション受験者に選ばれるほうが難しいのかもしれないね。

# 帰る途中、小松川橋の下で、ハンドル周りにライトやメーターを満載し、飛行機のコックピット状態になっている自転車が止まっていた。利用目的は不明だが、なんだか凄いぞ。


サッカースクール [少年サッカー]

スクールに関して興味深い記事がありおやじも考えてみた。

おやじは、運動にせよ勉強にせよ、必要なステップは、

 ① 道具(スキル・技術)を手に入れること
 ② 道具の使い方を学ぶこと

だと考えている。

サッカーであれば、①反復練習で技術を磨き、②試合で、それを使う場面や使い方を学ぶということであり、勉強であれば、①計算力、解法パターンや必要な知識を身につけ、②それらを総動員して問題を解くということだ。

このうち①については、質の高い道具を数多く手に入れることが目標で、大人は、目標(見本)を見せること、目標に達するために効率のよい(飽きない)練習メニューを与えることといった協力ができる。それに対し、②については苦しかろうが、まわり道しようが、子どもが独力で手に入れるべき力だと思う。大人にできるのは場を与えてやることだけだ。

こうしたサポートはもちろんボランティアチームでも可能であり、実践しているのだが、①の観点で見れば、技術の習得という目的に特化したスクールに、方法やノウハウの蓄積といった点で分があると思う。

自分の使える道具建てを増やすという意味では、別のスポーツをする(クロストレーニング)も有効な手段だと思う。クロストレーニングにはオーバートレーニングやオーバーユースを防ぐといった効果もあるしね。

おやじは、会社に入って仕事を始めたとき、学校で自分の専門分野以外の勉強をもっとやっておけばよかったと悔やんだ。そうすれば、自分の仕事に幅ができるのにと。これも一種のクロストレーニングかな。

たく丸のチームは、スクールの利用は可。ただし、オーバートレーニングにならないよう気をつけることと注意があった。

たく丸自身は、通塾のためチームの平日の練習に参加できない。これを補う意味でスクールに週1日通っている。塾通いがなければ、スクールに通う時間は別のスポーツをさせていただろうな。


風速と平均速度 [自転車]

昨日の続き。サイクリングコースを往復すると、風が強い時ほど平均速度は遅くなる。風の強さと平均速度の関係が気になり、ちょっと考えてみた。

仮定

無風状態で30km/hで走ることのできるサイクリストがおり、同じ道を往復走る。向かい風があると、速度が落ちるが、落ちた速さは帰りに同じだけ早くなると仮定する。
例えば、無風30km/hの力で自転車をこいでいるとき、行きに向かい風で25km/hで5km/h遅くなると、帰りは35km/hになるとする。

課題

  • 風が強くなれば、行きと帰りの速度の差が大きくなる。速度の差と平均速度の関係を求める
  • 風が強くなるにつれて、平均速度は遅くなってくるが、それでも平均30km/hを保つためには、無風時にどのくらいの速度で走る力が必要か、速度の差との関係を求める

考察

いずれも、2次関数になったので、小学生には解けないね。
結果は次の通り。

黄色い線が平均速度で、例えば速度差が30km/h(行きが15km/hで帰りが45km/h)だと平均速度は22.5km/hになる。この条件で、それでも平均30km/hにするには、ピンクの線を見て、無風状態で36km/hの速さ(行きが21km/h、帰りが51km/h)が必要ということだ。

結論

やっぱり強風は嫌いだ。

 


3月公開模試の結果 [中学受験]

うーん、もうひとつやね。あと4ポイントは欲しかった。原因は算数だな。カリテに比べれば問題は易しい。丁寧にやろう。たく丸と見直しをしていて面白かったものがある。

その1 割合
「ある本を初日に全体の3/8、次の日に全体の1/4を読むと残りが90ページになった。この本の総ページ数は?」

たく丸は、二日目に読んだのが、残りの1/4として解いていた。解き直しでも同じ解答。問題をよく読めといって、2,3回問題文を読み直してやっと間違いに気付いたようだ。

「あー!引っ掛け問題か!」
違うと思うぞ。

その2 速さ
「30kmの道のりを、行きは3時間、帰りは2時間かかった。平均の速さは?」

たく丸は、行きが10km/h、帰りが15km/hだから12.5km/hと答える。
往復で60kmの道のりを5時間かかったのだから、60÷5=12km/hだろというと、納得はするのだが、自分の解がなぜ違うのか理解できないようだ。重要なポイントだと思うので、じっくり考えさせた。しばらくして、「面積図か」と言って、下のような図を描き、納得したようだ。やれやれ。

おやじは休みの日は、自転車でサイクリングコースを走るが、風が強いと行きが20km/h、帰りが40km/hくらいになることもある。たく丸の回答だと平均30km/hになるが、そうはいかないんだよ。行きに、帰りの倍の時間かかってるからね。おやじのような、へたれサイクリストはdoor to doorで平均30km/hというのは憧れの数字だ。この例の場合は、実際は27km/h弱だね。


イースタン決勝トーナメント大会 [少年サッカー]

イースタンリーグは1月15日に終了し、たく丸たちは3位だった。3位までに入ると選手全員にメダルがもらえるそうで、子どもたちはそれを目標にがんばっていた。なんとか滑り込めてよかったね。

昨日は、イースタンリーグ上位8チームによるトーナメント大会があった。勝っても負けても3試合できるのだが、たく丸はN研のテストがあり、緒戦に勝てば一試合だけ間に合う状態だった。おやじは仕事で試合を見ることはできなかった。

結果は優勝。たく丸は、トロフィーが大きいのでびっくりしたといっていた。

 〇 FCK戦(6-0)

葛飾区のチーム。ここに勝てば、たく丸は一試合だけ参加できる。しかし、ここに勝つのが最も難しいとおやじは考えていた。結果は差がついているが、相手は4年生が主体だったそうだ。たく丸にとってはラッキー。

 〇 NFC戦(3-2)

草加市のチームでイースタンリーグの優勝チームだ。この一年の、たく丸たちとの対戦成績は1勝2分だ。

 〇 NFC戦(2-0)

三郷市のチームとの決勝になった。たく丸とN研仲間のYは、Yの父に送ってもらいこの試合に間に合った。Yさん、ありがとうございました。

この試合、これまでの布陣とはだいぶ趣が異なる。これまでは、センターラインの中央部は、N研Y-たく丸-トップ下Tで作ることが多かったが、この試合ではたく丸がトップ下、右にT、左にYが入ったそうだ。縦に並んでいたのを横にした感じだね。後ろはキャプテンKと右利きKで中央部をカバーする。

たく丸は2得点。ゴールライン付近からのマイナスのパスを左足インサイドで合わせたものと、ワントラップでループを決めたそうだ。しかし、たく丸の話ぶりはなぜかテンションが低い、というか不機嫌な感じでもある。うまくいかないことでもあったのか、疲れただけか。優勝したときくらい、もうちょっと喜んでもいいんじゃない?


幕間 [少年サッカー]

昨日のW杯でのできごと。

その1 チームメイトとの会話
「たく丸、ラディッシュって何?」
「ダイコンじゃねーか?」
「おーい、ダイコン・ダイコンってチームがいるぞ」

おいおい、漢字の方は「おおね」って読むんだぞ。秦野市のチームだ。

えくぼんに同じことを聞くと「蕪の小さいのじゃなかった?」
こっちは家庭科の記憶かな。
正解は二十日大根。大根は「daikon radish」または「Japanese radish」と言うそうだ。葉っぱは春の七草の清白(スズシロ)ね。

その2 リフティング
キャプテンKに「リフティングで600回超えた」と話(自慢?)をしたら、Kはあわてて「一週間待て。1000回超えるから」と言って、その場でリフティングを始め、680回までいったそうだ。たく丸も応戦したが、この日は300回どまり。いいぞ、みんながんばれ。


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